操作カンタン!!ボニックプロの使い方

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エステで人気のメニューが自宅で味わえるボニックプロ!!

そのボニックプロの使い方とは??

ボニックプロの使い方

基本的な使い方

ボニック同様、基本的に気になる部分に当てるだけでOK

まずは、HOTモードで体の部位を温め、その後shapeモードのEMSで筋肉刺激をしていきます。

①気になるところにジェルをなじませる。

※ジェルが少なすぎると振動などが伝わりにくいので、適量をつけるようにしましょう。

②「HOTモード(RF+キャビテーション)」でまずはポカポカ肌の奥まで温めます。

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左のMode(モード)スイッチを1回押すとHOTの箇所が緑色に点灯します。

次に右のLevel(レベル)スイッチで強さを選びます。

赤色ランプ1つ点灯で(弱)赤色ランプ2つで(中)赤色ランプ3つで(強)ですので自分に合った強さレベルに調節しましょう。

後は気になる箇所に1か所10秒を目安に温めていきます。

③「SHAPEモード(キャビテーション+EMS)」で筋肉刺激をしていきます。

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左のMode(モード)スイッチを押してSHAPE箇所が緑色に点灯している事を確認します。

「HOTモード」同様、こちらも3段階に強さが調節できますので、自分に合ったレベルで行ってください。

1秒間に数mm動かす程度のスピードでゆっくりと円を描きながら気になる箇所をすべらせます。

※旧型のボニックに比べEMSのピリピリ感は軽減したようですが、人によっては痛いと感じる方もいますので、使用時は注意してください。

※滑りが悪くなったらボニックジェルを足してください。

 

使い方についてはいたってシンプルで操作方法もカンタンなのでわかりやすいですね。

「このスイッチは何に使うの??」なんて事もなさそうです。

また、各パーツの目安が5分なので、時間がない方でも気軽にできます。

毎日使用可能なので毎日習慣付けると効果が期待できそうです。

使用上の注意点

ボニックプロの使用上の注意は下記のように書かれていましたのでお気をつけください。

【危険】医療用電子機器との併用は絶対にしないでください。

1)ペースメーカーなどの体内植込型医療用電子機器

2)人工心肺等の生命維持用電子医療機器

3)心電計などの装着型の医療用電子機器。

●高温(40℃以上)の浴槽などには浸けないでください。
【警告】次のような方は、必ず医師にご相談の上ご使用ください。
●心臓に疾患がある人 ●医師の治療を受けている人 ●成長過程の人 ●急性疾患/有熱性疾患/感染性疾患/結核性疾患の人 ●神経痛の人 ●ケロイド体質の人 ●金属アレルギーの人 ●内蔵疾患の人 ●その他体調がすぐれない人(37度以上の熱があるとき・血圧に異常があるとき・頭痛のあるとき) ●皮膚に異常がある人(アトピー性皮膚炎の人・アレルギー体質で特にお肌が敏感な人・化粧品による皮膚炎を起こしている人・過度の日焼けで肌がヒリヒリし、炎症を起こしている人・ニキビが化膿し《黄ニキビ》、炎症を起こしている人・かゆみやほてりのあるシミや病的な《内蔵疾患による》シミのある人) ●ステロイド系ホルモン剤の長期使用や肝臓機能障害で、毛細血管拡張を起こしている人 ●ぜんそくの人 ●血友病患者 ●悪性腫瘍のある人 ●飲酒中は薬を服用中の人 ●疲労の激しい人 ●痛覚・知覚に障害のある人 ●妊娠中の人 ●生理中の人 ●授乳中の人 ●ご自分で意思表示のできない人

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